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知る人ぞ知る最強のクレジットカード

リクルートカード

 

 

今月末の自動車税の支払い期限も迫ってきましたので、リクルートカードより審査時間が少ないYahoo! JAPANカードが只今のおすすめです。ものの数秒で審査結果がメールアドレスに届きました。(個人差があるかもしれません。)確認の電話もありませんでした。その他の税金や来年の自動車税にも使えるので長い目でみてリクルートカードも発行するのもありだと思います。

 

 

nanacoチャージがポイント還元対象のクレカの中で一押しのリクルートカード。
年会費無料で還元率が1.2%という最強の条件です。

 

2018年4月より、nanacoクレジットチャージの還元ポイント加算の対象が上限3万円となりましたので、前月からなど複数月に分けて必要分をコツコツチャージしておくなどで対応できます。

 

 

審査&申込みはコチラ ↓↓

リクルートカード_PC

 

 

 

使えば使うほどポイントがざくざく貯まる使うのが楽しくなるカード

 

 

 

自動車税の支払いにリクルートカード

 

 

 

リクルートカード

 

ポイント還元率1.2%で年会費無料は好条件!還元ポイントがpontaになりより使い勝手もアップ↑

 

年会費 国際ブランド 評価
永年無料 VISA/JCB/MASTER リクルートカード,高還元率

 

 

元々、じゃらんやポンパレなどリクルートサービスの利用頻度が高いユーザーには
オトクなカードとして知られていたリクルートカード。

 

 

リクルート系サービスを普段利用しない人にとってはなじみが薄かったのですが
クレカマニアの間でも人気急上昇中なんです。

 

 

 

 

 

その理由は・・・

 

nanacoへのチャージにもポイントが付与される。しかも高還元率であること。

 

 

貯まるポイントがリクルートポイントからpontaポイントに変わったこともあり
続々と、乗り換えユーザーが増えています。

 

 

還元率が高くてもポイントの使い道が無かったり、交換商品に魅力がなかったり
有効期限が切れて無駄にする可能性が高かったらポイントの価値としては低いです。

 

 

いかに現金化できるかがポイントの価値を決めますから!

 

 

リクルートカード6000Pもらえる!キャンペーンサイトはこちら

 

 

申込みから発行まで

 

 

今回は、「 クレジットカードで自動車税の支払いをすること 」がメインとなるので
利用できるまでにあまりにも日数を要するようだと、その目的を果たせなくなってしまいます。

 

支払い期限もありますしね。

 

ただ、普段からクレジットカード派と言う方は、これを機にメインのカードを切り替えるのもありです!

 

2017年の自動車税に間に合わなかったとしても、その他の税金や公共料金など
同様の手順で支払いにあてることでポイントの2重取りも可能です。

 

 

クレジットカードが手元に届くまでの日数を目安として管理人のケースを紹介します。

 

0日  ネットから申込み
7日  確認の電話連絡あり
14日  引き落とし口座依頼書が届く
15日  本人確認限定郵便のお預かりのお知らせが届く

 

こんな流れでした。実際に手元に届いたのは16日後。

 

ショッピング限度額を低めに設定したり、キャッシング枠を0にするなどしたら
じゃっかん審査期間が早まるかな、思います。

 

 

なお、管理人以外の場合ですと、最短で8日。長い人で30日、平均日数は2週間程度のようです。

 

 

ただ、もし自動車税の支払い期限に間に合わないとしても、普段のメインカードにすることで
ありあまるメリットがあるので、検討の価値はアリです。

 

 

国際ブランドはどっちがいい?

 

リクルートカードの国際ブランドはVISA または JCBから選択できます。

 

基本的には、手持ちのクレカと異なるものを選ぶなど、お好みでいいと思います。

 

リクルートカード電子マネー

 

このサイトで紹介している nanaco は、どちらを選択しても還元されるポイントの対象になります。

 

 

ただ、上記のようにポイント対象の電子マネーが異なるので
楽天edyや ICOCA の利用予定がある場合ならVISAを選んでおくといいでしょう。

 

 

 

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自動車税の支払い手続きには、nanacoとの合わせ技が必要になります。
漢方スタイルカードの申込みをしたら、届くまでの空いた時間に同時進行でnanacoの登録も進めておきましょう。
⇒ nanacoについて